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2022年度冬季イベントの参加申込受付中

日本スノーシューイング連盟の2022年度冬季イベントの参加申込受付中。レースから各種講習会、この冬を大いに楽しんでください!詳しくはjhttps://japansnowshoeing.org/event_2022/を参照下さい。    

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全日本山岳スノーシューイング・グランプリシリーズ [2022]

新型コロナ禍の先行きがまだまだ明確には見通せませんが、現在は状況が多少落ち着いてきており、イベント開催の際の対応策も少しづつ蓄積されてきています。一方「雪の自然の息吹の中、雪煙りを立てながら翔けたい」という皆様の想いもひしひしと伝わってきています。レース開催に当たっては十分なコロナ対策を講じる必要がありますが、参加の皆様にも様々なご協力をいただきながら、2022年に当シリーズを下記のとおり再開することといたします。 参加申込の受付は2021年11月15日に開始の予定です。より多くの方に参加していただくため、ロング種目は、従来のクロカンコースの周回などを減らし、山側のコースを中心として距離を15Kから10K前後に変更することにいたします。お友達、ご家族お誘いの上ふるってご参加ください。   なお、コロナの感染状況によっては中止の場合もありますのでご了承ください。 日本スノーシューイング連盟  

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スノーシューイング・イベント[2021]最新状況

日本スノーシューイング連盟が主催、主管、後援する2021年度のスノーシューイング・イベントの最新状況をお知らせします。新型コロナ禍の下、各イベントの実行委員会が開催に向けて鋭意努力しておりますが、結果として皆様にご迷惑、ご心配をおかけするようなことになる場合はご容赦いただければ幸いです。   ■ 【 グランプリ・シリーズ[2021]奥志賀大会 】 残念ながら、中止せざるを得なくなりました。詳細は実行委員会の告知文をご参照下さい。-10/16/2020   ■ 【 グランプリ・シリーズ[2021]日光大会 】 残念ながら、2022年に再延期せざるを得なくなりました。詳細は実行委員会の告知文をご参照下さい。-10/16/2020   ■ 【 グランプリ・シリーズ[2021]白山大会及び妙高大会 】 会場となる各クロスカントリー・スキーコースが使用可能となれば開催する方向です。10月末頃までには明確になり、開催の場合は11月15日頃から参加申込受付けを開始いたします。-10/16/2020   ■ 【 雪山登山用スノーシューイング技術講習会 in 湯沢 [2021] 】 開催します。詳細は実施要綱をご参照下さい。-10/16/2020   ■ 【 レース用スノーシューイング技術講習会 in 日光 [2021] 】 開催します。詳細は実施要綱をご参照下さい。-10/16/2020

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[世界選手権 in 妙高] のコース設定

世界スノーシューイング選手権に参加される皆様   皆さん、こんにちは。妙高高原の関根です。大会まで約1か月となりました。   ご存じかも知れませんが、今シーズンは妙高高原も含め全国的にはとても雪が少ないです。 自然相手ですので仕方ありませんが、今までこんなことは記憶にありません。   雪は少ないですが、妙高高原地区のすべてのスキー場は稼働しています。一番心配されておられるのが、大会が開かれるのかという点かと思いますが、大会中止は考えておりません。   現在以下の3つのケースを考えています。   (1)         今後順調に雪が降り、当初の予定通りのコースを使う。 (一部コースを山間部にするのですが、現在ブッシュが多く、入れません。) (2)         山間部が使えないと決定をした場合、クロスカントリーコース5km2周と2,5km1週の12.5kmコース、もしくは3kmコース4周で開催する。(現在5kmコース閉鎖されています) (3)5kmコースが使えないと決定した場合は2,5km5周もしくは3kmコース4周とする。   また随時情報を提供させて頂きますが、上記のいずれかの形で大会開催は可能と考えています。   今後の雪に期待するとともに、皆さんにお会いできることを楽しみにしています。   関根壮一郎 大会ディレクター

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世界選手権[2020] in 妙高:トーチとバナー到着

スノーシューイング世界選手権の前開催地イタリアのCiaspoladaから2020年度の開催地に決定した妙高にトーチとバナーが到着しました。少しづつ気分が高まりそうです。

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グランプリチャンピオン[2019]決定

男子は高村純太さん(新潟県)、女子は中村雅美さん(千葉県)に決定いたしました。トロフィーと副賞のSalomonのシューズを贈らせて頂きます。 all_japan_2019_grandprix_results_190319.pdf

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次は奥志賀大会にチャレンジ

全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ[2019]の最終戦「奥志賀大会」が近づいてきました。今シーズン、第1戦の白山大会、第2戦の妙高大会は豪雪に見舞われ、第3戦の日光大会は少雪、そして奥志賀大会は?予測の難しい自然の状況に、大会運営者のみならず、選手も対応し、チャレンジしながら、それぞれ個性のある各国立公園の冬の自然の懐を翔けるのがスノーシューイングの醍醐味です。スノーシューイング・レースを体験したことのない方は、是非この奥志賀大会にチャレンジしてください。当シリーズ常連の選手の皆様には、この第1回奥志賀大会で、春スキーならぬ春スノーシューイングをお楽しみください。この情報を多くのアスリーツ仲間の方々とシェアしていただければ幸いです。-3/13/2019 [ 大会実施要綱 ] [ 申込フォーム ] [ 奥志賀大会参加募集チラシ拡大版 ]

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世界選手権[2020]:妙高での開催決定

日本スノーシューイング連盟と妙高市池の平観光協会は、かねてより2020年度の世界スノーシューイング連盟(WSSF:World Snowshoeing Federation)公認の世界選手権大会(World Championships)開催に立候補しておりましたが、このほどイタリアで開催された世界スノーシューイング連盟の総会で開催が決定いたしました。 世界からスノーシューイングのトップ選手(その多くはトレランなど他の競技でもトップクラスです)が参戦します。これを機に、より多くの日本の選手にその迫力ある走りを体感していただき、日本でのスノーシューイング競技の発展に弾みがつくことを願っています。  取り敢えずは今シーズン、できるだけ多くのアスリーツに全日本スノーシューイング・グランプリシリーズに参加していただき、来年の世界大会に備えていただければと思っています。なお、同世界選手権に参加する国内選手には参加人数枠を設けることがあるかもしれませんが、今シーズンのグランプリシリーズのいずれかの大会に参加した選手の皆様の申込を優先的に受付させて頂きたいと思っています。連盟HPのイベント参加申込フォーム経由のお申込みは、今シーズン、大会1週間前まで受付させて頂くことにいたしますので、まだ申込んでおられない方はできるだけ早くお申込みいただければ幸いです。なお、今シーズンのグランプリシリーズ妙高大会のロングコースは、世界選手権[2020]をシミレーションして設定する予定です。 《 英文で申し訳ありませんが、当連盟が同総会に提出しましたプレゼン用スライドショーの簡略版です 》  

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高村純太さんが戸隠高原を翔ける!

全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ[2018]チャンピオンの高村純太さんの戸隠高原をスノーシューで翔ける動画とコメントです「スノーシューを楽しむ季節になりました。戸隠高原でフカフカな雪の中を気持ちよく歩いてきました。動画は戸隠高原の鏡池です。他にも妙高、斑尾、志賀高原などスノーシューを楽しめるフィールドやコースがたくさんあります。」 本当に気持ちよさそうですね!

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白山大会のプログラム修正

白山大会のプログラムについて修正があります。当初2日間(1日目講習会、2日目レース)の予定を・1日目:準備のみで企画無し・2日目:レースとなります。修正スケジュールは12月24日以降に同加盟大会公式サイトを参照下さい。

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