第13回グランプリ[2022]_妙高大会_開催状況_220202

参加申込をされた方、または検討中の方へ

 

大会まで3週間を残すところとなりましたが、皆様におかれましてはオミクロンの影響などが気になっておられるのではと推察申上げます。大会の開催に関しましては、現在新潟県に発出されている「まん延防止等重点措置」の期限213日が延長されない限り、極めて小規模の屋外での大会ですので、実施する方向で、スタッフや備品の確保など準備を進めております。今年度の大会に関しましては異例尽くしで、皆様にはご不便をお掛け致しますが、ご理解賜りますよう、よろしくお願い致します。

 

なお、選手の皆様には当連盟の「新型コロナ感染症対策のガイドライン」japansnowshoeing.org/wp-content/uploads/2021/11/grandprix_guideline_covid-19_211115.pdf の遵守をお願いしますとともに、検温は27日から実施し、体調などと共に連盟所定の健康チェックシート japansnowshoeing.org/wp-content/uploads/2022/02/covid-19_healthcheck_sheet_220201.pdf に記録し、大会受付時にご提示ください。また、ワクチンの接種日から6か月以上経過している方、又は接種を全くしていない方は、217日から大会当日220日までにPCR検査を受けていただき、その結果を同じく大会受付時にご提示ください。健康チェックをより厳しくさせて頂いていますが、これも皆様により安全に当大会を楽しんでいただくためですので、ご理解頂ければ幸いです。

 

やむを得ず中止となった場合には、エントリー権を2023年度の大会まで留保させて頂きます。ご希望の方にはオプション料金を含む総支払済額の7割を送金手数料を差引いた上で払戻しさせて頂きます。健康チェックシートに記載されている事由やPCR検査の陽性判定等により参加を取りやめざるを得ない場合も、同様の対応をさせて頂きます。

 

コロナ禍が長引く中、協力し合って一人でも多くの方が雪山の息吹を胸いっぱいに吸って雪上を翔けることができることを願っています。

 

日本スノーシューイング連盟

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